真に申し訳ございませんが・・・
当面の間、事情によりブログ更新をお休みします。
楽しみにしていただいた方々、申し訳ございません、、、

ずっと欲しかったんだけど、なかなか買わなかった空気入れアダプタをキンちゃんから貰ったギフトカードで買ってきた。
いやー、楽チンだぁw
JD-Bikeとトオルちんの自転車に早速空気をいれた。
どっちもタイヤが小さいので普通の空気入れだと作業でき無かったんだよね。
銀行までMC-1で走ってみる。
あれ?問題ナッシブル??とか思って走っていると、なんか急に変な感じになる。
この変な感じは上手く説明できないけど、ブレーキの引きずりみたいな感覚??
やっぱ、危ないっすねー。このまま乗り続けるのは(汗
モンキレンチで、えいや!っと曲げてみた。
かなりいびつな形状だけど手押しで移動した感じでは、なんとなーく良い感じ。
でも、らぴゅ太さんの時みたいに結局は交換しないとまともに走らないんだろうなぁ。
まっすぐ走っているときのMC-1のハンドルの角度が90度というものすごい状態で先ほど帰ってきました。
気のせいかハンドルを切ると対数曲線を描くようなイメージで操舵角が変わります(汗
こえ~~~~!!!!!
なんかゴリゴリいうしさ。
こえ~~~~~~!!!!!!
さて、落ち着いたので大ちゃんジャッキアップしてみるかぁ、、、とほほ。


いつもの川沿いの公園に向かったときに、入り口の車侵入禁止柵におもいっきりヒット!!
右のフロントタイヤが曲がりました(涙
amigoさん、ハゲタカ部品でここ持ってますか、、、、
お持ちでしたら700万円くらいで売ってください、、、
はぁ〜ぁ、やっちまったなぁ。
キャンプでの炊飯は永遠のテーマである。
特にガソリンストーブの場合、臭いので直火でパンとか焼けないのだ。
ということで、パスタやご飯がキャンプ飯の主力となる。
コッヘルでの炊飯はめんどくさくないのだけど吹きこぼれるし、ご飯がこびりついたりして後始末が結構大変なのである。
この商品は沸騰させたお湯に投入するだけという簡単さ。しかも容器がそのまま器になってしまう。
ポリエチレンなので米粒もこびりつかないし後片付けも楽そう。
ファミリーキャンプにはそぐわないけど、ソロツーリングなどでは威力を発揮しそうなのだ。
似たようなので不織布を使った使い捨てタイプもあるけど、やっぱ、こっちでしょうw
街中の用足しにはマイクロカーは最強だ。
最近はコンビニでも歩道とのしきりにポールが立っており、これが車だと邪魔でしょうがない。
MC-1だとこのポールの間を抜けてバイク置き場でも止めれるので余計な切り返しなんかも不要。いやはや楽ちんなのだ。
まずは銀行に行ってカード入金用のお金をおろしてきた。そのままコンビニのATMから入金する。
そしてコーヒーショップに行き、豆を購入。今日はコロンビアにしてみた。480円/100gと安かったから。
次いで近くなのでハローワークに寄ってきた。求人を2件印刷して帰宅する。
今日は天気予報どおり寒さも厳しくなく天気も良い。
少し着込めば幌のMC-1でも暑いくらいなので冬のお出かけも辛くない。
このニュース
地元にキッコーマンのケチャップ工場があるんだけど、来年閉鎖になるそうで・・・。
川沿いにあるので、小学生の時とか釣りに行くと「むわ~~ん」と茹でたトマトの匂いが臭くて、「ちっ!」とか悪態ついてましたがそんなのも含めて子供の頃の思い出でありました。
なんとも寂しいニュースだなぁ。
昨日、充電してたMC-1のバッテリーを積んで、元気すぎるセルを回しコンビニまでの買い物に行ってきた。
いったん、MC-1に乗り出すとコペンに乗らなくなっちゃうんだよねー。
K-3は更に(汗
今日のフクスマは風が強くMC-1も煽られ気味でした。
あしたも天気良さそうなので風が強くなかったらお外でラーメンでも作りたいねぇw
さてさて、YAT号が富山に拉致られて気分的に大夫経ちましたが、今回の問題の大団円の方向ってどんな感じになるのでしょうか。
個人的には、YAT号を拉致しても所詮スタンドプレイでしかないと思うのと、横野にマイクロカーに詳しい人がいるのかどうか怪しいのと、YAT号のパフォーマンスを引き出せる人はさらに居なさそうなので、「一切手を付けない」のではないかと懐疑的に思ってます。※分解許可をYATさんに聞いてきているので何らかの分解をする模様。
もしくは、適当にネジを緩めて締めて「作業しました!」的な痕跡を残して終わるとかw
そんで、「チューニングされているので折れてトーゼン!!」という回答かもしくは「チューニングされているけど、シャフトの折れとの因果関係は不明」のどっちかの回答が選択されるのかな?
しかし、前者の場合は「折れてトーゼンな根拠」としてシャフト強度とYAT号の出力の相関関係を立証しないといけなくなり面倒。
それこそ本気で調査しないといけなくなります。
よって、なんでもかんでもチューニングのせいに出来ないのではないかと思ってます。
後者は一番楽。
なーんにも調べないで、「はい!先生!わかりません。でへ!!」と鼻を垂らして笑えばいいのですから。
しかーし、それで今回不信感を持った多くのユーザーを納得させるのは難しいでしょうなぁ。
だって、折れている事実がかなりの少数的なケースな場合、シャフト折れの因果関係は不明でも「明らかな製造不良の可能性」がど~~んとデカくなるもんね。
ということで、「では、製造後の受け入れ検査を徹底させて不良品が混入しないように努力します!!」としても、その是正措置の妥当性がいかほどなのか?と突っ込まれると、寸法的にクリアでも材料的にどうよ?とか、抜き取りして材料試験とか破壊試験するの??って話がややこしくなってしまう。
小手先の対応を思いついても、それでまた同じ不良が出たら問題がさらにデカくなってしまうのだ。
「悪いISOの見本みたいな感じ?」だねw
となれば、一番良いのは「折れない形状に設計変更」することではなかろうか。
現行のシャフトは得意の中古マーケットで売りさばけばいいじゃんw
で、新シャフトと旧シャフトの機械強度の試験を引っ張りとせん断とねじりせん断の3項目でいいので工業試験場でデータを取ってみる。
こんなの1日で終わっちゃう。
設計変更も3時間くらいで終わる話だし、出図、外注へ加工出ししたって2日あれば充分。
ということで3日もあれば一応試験結果を得られるはずだ。(予約とか必要だけどw
んで、数値的に優れた新シャフトに今後は置き換えていく。心配な人はもちろん有償でこれを購入する。値段は当然現行価格もしくはそれ以下で。
これにより、
・ユーザーからの指摘で部品の設計変更という「恒久対策」を光岡が講じたことになる。
・ユーザーも旧シャフトより剛性の高いシャフトを入手することが出来る。
この2つの大義名分が成り立つことになるではないか。
くれぐれも「賢い」方向で対応を「迅速」にお願いしますね。光岡自動車さん♪
レイトンの魔神の笛を始めました。
あー、また時間を浪費してしまうんだろうなぁ。
でもって2日くらいで終わっちゃうんだろうなぁ。
これもホワイトアウト現象とかでてたけど、カーネル入れ替えでクリア。あまりの簡単さに唖然とする。うひ。
自発的にやるのだ。
あまりゴロゴロしていると怒られるからね(汗
掃き掃除の後にクイックルワイパーで仕上げをする。いやはや綺麗w
ついでにガレージのゴミ捨てなどもする。
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